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ブログ記事が読まれるようになる!|検索上位でキーワードを狙う方法

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シエル

ブログ始めて1ヶ月以上経つのに、10位以内とかに全然表示されない…

上位表示されないってことは、キーワードの選び方がなんか間違ってるのかな??

こんな悩みに答えます。

こんにちは、おもデジ!ライブラリのたこなまです。

今回は、ブログをやっているけれど10位以内に表示されるような上位表示が出来ている記事がまだ無い、という方向け。

ブログ記事って検索上位に来ないとあまり読んでもらえないわけで、それって悲しいですよね。

そんな中、ブログ記事を検索上位に表示させるために現在最も有効なのが「キーワードを狙う」ことです。

というわけで、早速狙ったキーワードで上位表示する条件を紹介していこうと思います。

今回の記事に書いた内容を実践することで、3か月後には狙ったロングテールキーワード程度なら検索上位に表示させることが出来るようになるはずです。

最後には、その条件を満たした上でもっと効率よくキーワードを狙うためのポイントも紹介してますのでぜひ最後まで見てくださいね!

ではいこう!

一応私の現状を紹介しておきます。

私は雑記ブログを運営しており、11月でブログ開始4ヶ月が経過。

検索での表示は、キーワードボリューム100~1000のキーワードを中心に、複数個のキーワードで一桁台、20位以内の記事も画像に入りきらない程度には出現している感じ。

下の画像は、2020年の11/26から12/2までの一週間の結果です。

サーチコンソールの実績
目次

【結論】ブログ記事を読まれるために狙ったキーワードで上位表示する条件2つ

まずは結論から。

ブログ記事を読まれるために、狙ったキーワードで上位表示する条件はたった2つです。つまり、

  • 3か月以上ブログを継続する
  • 検索上位をとっている競合と同じレベルで役に立つ記事を書く

2つ目の条件は大分大雑把にしてしまいましたが、突き詰めるとこれだけです(笑)

以降では、この2つの条件についてしっかりと紹介していきます。

ちなみにこの記事では『Googleアナリティクス』へ登録は済んでいることが前提でお話しています。

まだ『Googleアナリティクス』にサイトを登録していない方は、以下の記事から登録と初期設定をしておいてください。

サイトへのアクセス数を知らない限り上位表示されているかどうかも分かりませんし、『Googleアナリティクス』ではどのページがどのくらい見られているかも細かく分析することが出来ます。

サイトを育てたいブロガーには必須のツールなので、絶対登録しておきましょうね。

【検索上位】狙ったキーワードで上位表示する条件2つを詳しく説明

さっそく、狙ったキーワードで上位表示する条件2つについて説明していきますね。

どちらの条件もそこまで難しいものではなく、私もこの条件に気づいてからは難なくこなせていることなので大丈夫。

とりあえず3ヶ月以上ブログを続ける

まず1番重要なのは、ブログ開設から3ヶ月以上の時間を経たせること。

理由は、3ヶ月くらいの期間が経過していないと、そもそもブログが検索エンジンにほとんど評価して貰えないから。

すぐに成果が出れば良いのですが、こればかりはどうにもなりません。

私自身もブログを続ける中で成長しましたが、上位表示の大きな理由は残念ながら輝かしい成長や改善などではなく、ブログ開設から3ヶ月が経っていることです。

なぜ、ブログの改善よりも期間が重要だと分かるの?と思われるかもしれませんが、これは私の経験から明白です。

以下で2つの根拠を示します

まず、私の3ヶ月前と今の記事を比べてもらえばわかるのですが、書き方にほとんど変わりがありません。

中身が変わらずどんどん表示順位が上がっているのなら、大きな原因はブログの運営期間ですよね。

そして、もう1つの客観的な事実。

以下の表は、私がブログを始めてからの検索順位の推移。

三ヶ月間の検索順位の推移

3か月間の検索順位の変化をサーチコンソールから載せてみました。ブログ記事全体の推移なので平均が40位くらいなのはしかたなし。

見ていただきたいのは、9月初めと10月初めの共通点や、3か月間の検索順位の流れ。

11月初めにはありませんでしたが、約1か月ごとに検索順位が大きく上下し、その後前の月よりすこし高くなっていることが分かります。

また、3か月全体では検索順位がじわじわと上がっていく傾向がありますね。

この結果からも、主に1か月単位で検索順位に変動が起き、じわじわと上がっていくことが分かります。

このような2つの理由から、ブログの運営期間は上位表示に欠かせない条件であることは間違いなく、ブログの運営期間は検索上位の表示に欠かせない条件といってよいでしょう。

  1. 運営期間が3ヶ月に向かうにつれて、だんだん上位表示されるようになってくる!
  2. ただ、記事の質はある程度必要なはず(次説明)。

検索上位をとっている競合と同じレベルで役に立つ記事を書く

とはいえ、運営期間だけでは条件は満たせません。

ライバルブログと同じくらいの記事レベルも、ブログ運営期間と同じくらい重要なはずです。

俗に言う「質の高い記事」というやつですが、それだと定義があいまいすぎるので、私なりに質の高い記事のポイントをまとめてみました

ただ少し抽象的な話になってしまったので、より具体的に見たい方は是非こちらの記を読んでみてください。

文字数は丁度よく(長すぎないこと!)

まず初めに、記事の文字数が長すぎないこと

理由は、文字が多いほどいい記事になる訳では無いから。

これは例があるとわかるのですが、例えば、iPhoneの電源の入れ方を知りたい時に、「本体右上にあるボタンを押す」以外の説明を3000字もされたらどう思うでしょうか?

誰だってそんなに長い記事を読みたいとは思わないはずです。

つまり、良い記事は文字数が多いわけではなく、文字数がちょうど良いのです。なので、文字数にこだわらず必要なことを必要なように伝えるのがよいかと思います。

もちろん、これは説明した方がいいな、ということを付け加えて記事が長くなっていくのは大丈夫ですよ。

また、よく言われる文字数の基準として「上位表示されてる似たページの文字数にならえ」というのがありますが、やめた方が無難かと思います。

理由は、それをするとコピー記事に近くなったり質が下がったりするから。

先程も言いましたが、良い記事とは文字数が多すぎず少なすぎず、必要なことを必要なように伝えたものです。

つまり、「より少ない文字数で同じことを伝えられる記事」はもちろん高評価です。

それを考えると、似たページと同じ、もしくは多い文字数はむしろマイナス評価を食らう可能性も出てきますよね。

また、似たページを参考に記事を書くと、どうしても構成や内容が近くなってしまうのも、コピー記事と誤解されマイナス評価を食らう可能性を高めます。

「上位表示されてる似たページの文字数にならう」のはやめましょう。

  1. 文字数にはこだわらないこと!
  2. 文字数は必要なことを必要なように伝えられれば、むしろ少ない方が高評価の可能性も!
  3. 似たページを参考にするのはやめよう!

画面の見やすさ、読みやすさ

次は、ページの見た目に関することです。

私のサイトが見やすいかどうかは一旦置いておいて(見にくかったらTwitterで教えてくださいな)、イトの見やすさをそこそこ高くするのは、検索エンジンに「いいサイト」と判断してもらうためには必要不可欠です。

なぜなら、サイトが見やすいことで読者はそのサイトをよく見てくれるようになるし、検索エンジンにとっても整ったコードでサイトが構成されていればプラス評価だから。

自分のモチベーションも上がりますしね。

ちなみに、現在のブロガーさんは多くがwordpressを使っていることと思いますが、無料テーマは見た目に出なくてもコードがごちゃごちゃしてて検索エンジン的には微妙です。

主要な有料テーマで構わないので、有料テーマを選ぶのがオススメです。

JINなどの大御所有料テーマから引っ越すための専用プラグインが用意された100%GPL(使い回しOK)のテーマもあるみたい。

抜群に上位表示されやすい WP テーマ 【ザ・トール】

価格もそこまで高くないので、デザインが気に入ったら早めに乗り換えておくとあとで楽ですね。

  1. 見た目は読者数の維持に直結するのでできるだけ良いもの(わかりやすい)ものを!
  2. 外見だけでなく、コードが整っているかどうかも重要!

ストーリー性を持った記事の構成

最後に、質の高い記事を書く上で私が最も重視しているポイントを紹介します。

すばり、記事全体を通したストーリーや構成はしっかりさせましょう。

なぜなら、ストーリーや構成は、ブログを読んだ人の理解度に直結し、検索エンジンが記事の関連性や権威性、専門性を判断する時にも大いに参考にするから。

ストーリーや構成と聞くと難しそうな気がしますが、要するにいきなり話が飛んだなってならなければ、とりあえずOKです。

文章を書くのにどれくらい慣れているかに応じて、お勧めの書籍を紹介しておくので、良ければ手に取ってみてください。

文章はあまり書いたことがないならまずは文章を読む

文章をあまり書いたことがないなら、まずは変にならない文章の書き方に馴染むところから始めましょう。

理由は、この段階では文章を書く細かいノウハウを学んでも「文章を書く」という1つの行為にまとめる事が出来ないから。

泳げない人がバタ足と手の使い方を別々に練習しただけでいきなり泳げるようにはならないように、文章も心を動かすキーワードとか論理的になる三段論法とかを習っただけで良い文章が書けるようにはなりません

まず初めに、変にならない文章というものに触れてみることが重要なのです。

そのためにお勧めなのが、ストーリーを持った本です。

理由は、ストーリーがある本は1冊を通して一貫性を持っている、いわば「ストーリーや構成のお手本」だから。

ノウハウ本は箇条書きに近い書き方なので流れが続かないのですが、ストーリーのある本を読んで理解すると、整った文章はすごいですよ。

特に最近は端的な情報を書くだけのニュースやTwitter、文章を使わない動画というものが身の回りに溢れているので、しっかりした本の文章はただ読むだけでも大いに役に立つはずです。

そんなわけで、私がお勧めするのは下の4つ。

ノウハウ本以外ならなんでも良いのですが、特に文章構成が分かりやすくて中身も楽しめる本たちを載せています。

本の紹介は長くなるので省きます。お許しを。

ある程度文章を書くことには慣れている

次に、本を読んで文章に触れた、もしくは文章を書くことに慣れている人向けの本を紹介します。

ある程度文章に慣れている方は、先程箇条書き近いといったノウハウ本が役に立ちます

例えると、陸上で走ることは出来るけど、もっと早く、効率よく走りたいという時に専門コーチにマンツーマンで指導してもらうのに似ています。

文章は普通に書ける、けれども、ほかと差別化できるより良い文章を書きたいという時に、専門書であるノウハウ本を使うのです。

私がお勧めするのは、以下の3つ。

例によって本の紹介は省きますが、どれも有名な本なのでとりあえず読んでおくことでムダにはなりません。

  1. なんか話がとんだなぁってならない記事を書こう!
  2. 文章を書くのに慣れてない人はまずストーリーのある本を読んで整った文章に慣れよう!
  3. 文章に慣れている人はコピーライティングやノウハウに関する本を読んでさらに文章を磨こう!

また、無理にキーワードを狙うよりも読者の体験を考えて記事を書くと、アクセスが伸びます。

また、無理にキーワードを狙うよりも読者の体験を考えて記事を書くと、アクセスが伸びます。気になったらこちらも読んでみてください。

【まとめ】上位表示するための条件はブログ運営期間と記事の質の高さ

ここまでのまとめです。ここでは、上位表示のために満たす必要のある条件2つを解説しました。

  • 3か月以上ブログを継続する
  • 検索上位をとっている競合と同じレベルで役に立つ記事を書く

基本的にはこの2つの条件に気をつければよいのですが、以降ではもっと深堀してさらに効率よく狙ったキーワードで検索上位をとるポイントに触れておこうと思います。

あくまでポイントということで、今回紹介した2つの条件は満たしていることが前提なのでそこだけ気を付けてくださいね。

上位表示を狙うためのポイント【明確な3つだけでOK】

ここからは、上位表示の条件が整っていることを前提に、上位表示を狙っていくポイントを紹介します。

実施難易度は超簡単なので問題無いはず。数も少なくて、たった3つです。

それに、質の高い記事を書こうみたいに曖昧なポイントではなく、期間3ヶ月!のように明確なポイントです。

狙ったキーワードで上位表示する条件が満たせたなら、もう一歩進んで以降の3つのポイントも実践してみてくださいね。

キーワードボリュームは100~1000を狙う

キーワードを設定する時、Googleキーワードプランナーなどを使ってキーワードを選ぶかと思います。

この時のキーワードボリュームは、100~1000の間を狙うようにしましょう。

なぜなら、100~1000は始めて1年も経たないサイトで上位表示するのにちょうど良いボリュームだから。

具体的な数値で100~1000のキーワードボリュームがちょうどいい理由を説明しますね。

まず、1~100のキーワードボリュームは少なすぎるのでお勧めしません。

少なすぎる理由は、計算すれば明らかです。

キーワードボリュームは1ヶ月間の検索数を示しているので、1~100というのは1ヶ月に最高でも100回しか検索されていないことを示します。

仮に正確なキーワードボリュームが50の場合、30日で割ると1日2回以下しか検索されていないことになります。

キーワードボリュームが100でも1日3回くらい。

その上、表示されたページがクリックされる確率は1%ほどと言われますから、キーワードボリューム1~100のキーワードは、計算上10日に1回クリックされれば良い方であるということになります。

さすがにそのレベルでは、上位表示する苦労とPV数が釣り合いませんし、後々上位表示の効果を検証したいと思ってもデータが小さすぎて有効な分析はできません。

逆に、ボリューム1000以上のキーワードはビックキーワードと呼ばれるものなので、始めたてのブログで上位表示されるのはほとんど絶望的。

ということで、キーワードを決める時には、ボリュームが小さすぎず大きすぎない100~1000のボリュームからキーワードを決めるように意識しましょう。

イメージとしては、100~1000のキーワードで上位表示を始めて、徐々に1000以上のキーワードでの上位表示を狙っていくのが無駄がなく良い手段だと思います。

  1. キーワードを狙う時は、キーワードボリューム100~1000のキーワードを狙おう!

狙うキーワードはタイトルの冒頭に入れる

次のポイントです。狙うキーワードは、タイトルの冒頭に入れましょう。

理由は、検索エンジンが検索順位を決定する時に非常に重要なタイトルは、冒頭にあるキーワードほど大切なものだと認識されるから。

具体例を挙げると、この記事のタイトルは

【検索上位をとる】狙ったキーワードで上位表示する条件を紹介!

です。これは、この記事で狙ったキーワードである「検索上位」を冒頭に持ってきたタイトルです。

もっとゴロのいいタイトルもあったかもしれませんが、狙ったキーワードを冒頭に入れることを意識してこのようなタイトルにしています。

狙うキーワードがタイトルの後ろの方にあるときと比べると、明らかに表示回数が変わってくるのでおすすめのポイントです。

逆に言うと、狙ったキーワードを冒頭に持ってくるだけで改善される場合もあると思うので、上位表示を狙う時にはこのポイントを必ず抑えておきましょう!

  1. 狙ったキーワードは記事タイトルのできるだけ冒頭に溶け込ませよう!

狙ったキーワードは見出し2や本文でも使う

最後のポイントです。狙ったキーワードは、記事内の見出しや本文でもちゃんと使うようにしましょう。

なぜなら、そうしないとタイトルにあるキーワードと本文の内容が一致していないものとして検索エンジンにマイナス評価を受けてしまうから。

とはいえ、タイトルに入れたキーワードを本文で使わないなんてことはあまりないかも、ですが。

でも、同じ意味の略語や言い換えは注意。例えば「インスタ映え」と「映え」は、ほぼ同じ意味ですが検索エンジン的には違う単語です。

タイトルにだけ「インスタ映え」と書いておいて、記事内で「映え」ばかり使っていると、知らず知らずのうちにマイナス評価を受けて上位表示が出来なくなってしまいます。気をつけておきましょう。

  1. 狙ったキーワードは「そのままの書き方で」見出しや本文でも使おう!

狙ったキーワードで上位表示する条件を満たした上でポイントを押さえて、効率的に検索上位に表示しよう!

ということで、狙ったキーワードで上位表示する条件を満たした上で使えるポイント3つを紹介しました。

これが出来ると、ブログで短期に成果を上げたり、PV数を伸ばしたりできるわけですね。

ただ注意して欲しいのが、始めにも言った通りこれらのポイントは、あくまでさらに効率的に上位表示をするための付属品でしかないということ。

必須ではありませんし、狙ったキーワードで上位表示する条件を満たしていなければなんの効果もありません

つまり、検索上位への表示の条件が整っている時に、ポイントを抑えることでもっと良くするための小ワザ、という感じです。

これらの小ワザは、世の中の他の記事では、「検索上位をとるための必須条件」みたいに書かれていますが全くそんなことはありません。

裏を返せば、他の記事の「検索上位をとるための必須条件」をやっても何も変わらない時は、これから話す条件を満たさずに小ワザだけやっているようなものなのです。

【まとめ】上位表示を狙うためのポイントはキーワードボリューム、タイトルの付け方、キーワードを言い換えないこと

いかがだったでしょうか。今回の記事では、検索で上位表示をする為の条件やポイントについて、できるだけ丁寧に解説をしてきました。

そんなことか?と思うような地味なことを書いていると思われたかも知れませんが、私はむしろとても重要な条件を書いてきたように思います。

今回の記事は、私の経験を元にしたある種の体験記。後からの再現性を突き詰めて書いてみた記事です。

マナブさんが言っているような説得力はないかもしれませんが、私が胸を張って発信できる情報ですので、1人でも多くの方の参考になればと思います。

では今回はここまで。

役に立ったら、Twitterのフォロー等よろしくお願いします。

ばいっ

  1. 運営期間が3ヶ月に向かうにつれて、だんだん上位表示されるようになってくる!
  2. ただ、記事の質はある程度必要(次説明)
  3. 文字数にはこだわらないこと!
  4. 文字数は必要なことを必要なように伝えられれば、むしろ少ない方が高評価の可能性も!
  5. 似たページを参考にするのはやめよう!
  6. 文字数にはこだわらないこと!
  7. 文字数は必要なことを必要なように伝えられれば、むしろ少ない方が高評価の可能性も!
  8. 似たページを参考にするのはやめよう!
  9. 見た目は読者数の維持に直結するのでできるだけ良いもの(わかりやすい)ものを!
  10. 外見だけでなく、コードも整っているかが重要!
  11. なんか話がとんだなぁってならない記事を書こう!
  12. 文章を書くのに慣れてない人はまずストーリーのある本を読んで整った文章に慣れよう!
  13. 文章に慣れている人はコピーライティングやノウハウに関する本を読んでさらに文章を磨こう!
  14. キーワードを狙う時は、キーワードボリューム100~1000のキーワードを狙おう!
  15. 狙ったキーワードは記事タイトルのできるだけ冒頭に溶け込ませよう!
  16. 狙ったキーワードは「そのままの書き方で」見出しや本文でも使おう!

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